いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 話題



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/19(日) 19:29:29.97

    日本一のソープ街・吉原(台東区)にある最後の「連れ込み宿」が、先月末、惜しまれながら閉館した。
    吉原で「連れ込み宿」というと、宿泊すると提携先の“マッサージ店”から女性を呼ぶことができ、特別なサービスを受けられる宿のことを指す。
    今回、廃業の運びとなった「T旅館」の女将が言う。

    「20年ほど前までは、吉原に10軒以上の『連れ込み宿』があり、100人を超える“マッサージ嬢”がいました。
    でも、3~4年前から嬢の高齢化などでめっきりお客が減っちゃって。今回、閉めることになりました」

    T旅館は創業約50年の歴史を誇る、由緒ある「連れ込み宿」だった。
    そのレトロな趣が人気を集めたが、T旅館が吉原通の間で有名だったのは、他にも理由があるという。女将が続ける。

    「実は、霊が出るんです。私が女将になる前の話ですが、部屋でクビを吊った男性客とか、亡くなったマッサージ嬢がいたらしい。
    実際、私も寒気がしたり、腕に掴まれたような痣ができたことが何度もあります。他の従業員からも、掃除の最中に身体が重くなったなんて話はしょっちゅう聞いていました」

    はたしてこのT旅館には、本当に霊が集まっているのか。
    T旅館は新館と旧館にわかれているが、女将によると、「特に出る」のは、10年ほど前から使用禁止になった旧館とのこと。
    本誌は真相を確かめるべく、旅館が閉館する直前の7月末、女将に頼み込んで旧館への宿泊を敢行した。

    夜11時過ぎ、「髪の長いオンナの霊がよく立っている」という入り口をくぐり、旧館に入る。
    記録的な猛暑にもかかわらず、冷房ではない冷気が漂っている。

    懐中電灯で照らしながら、階段を登り、2階にある部屋を見ていく。
    長年、使われていなかったために、天井には穴が空き、畳はボロボロ。
    古ぼけたブラウン管のテレビや不気味な鏡台など、まさに「幽霊旅館」という趣である。

    旧館内でも最も従業員の心霊体験が多いというのが、2階の「早苗」という部屋だ。
    その部屋に近付き、襖を開けようとすると、突如、記者の身体は重くなり、起きているのに金縛りのような状態に。
    あまりの恐怖にパニックになったため、「早苗」探索は断念し、比較的状態の良かった1階の部屋に陣取った。

    だが、ここでも窓は開けていないのにどこからかぬるい風が吹き抜け、うめき声や笑い声が聞こえ続けてくる。
    声がどこから聞こえてくるのか、恐怖に震えながらも廊下やトイレを見てみるが、それらしいモノは見当たらない。

    もはや取材どころではなくなった記者は、気を紛らわせようと、スマホで音楽を流したが、電池は切れていないのに音楽がたびたび止まる始末。
    一晩泊まる予定だったが、わずか3時間ほどの滞在で旧館を後にした。

    予定変更を詫びて帰る際、女将は清めの塩を記者にふりかけながら、「大丈夫、意外に霊はついてないよ」と笑った。

    T旅館に何らかの霊が住み着いていたのは間違いないだろう。気になるのは、この旅館が閉館した今、この霊たちはどこをさまよっているのか、ということだ。

    8月17日発売のFRIDAY最新号では、この「連れ込み宿」の内部写真を掲載している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00010003-friday-soci
    8/17(金) 11:31配信


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 img.hotel.jp)


    前スレ                2018/08/17(金) 18:38
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534640866/

    常盤旅館が7月末で廃業
    http://smart.soapland.xyz/daily/view/294


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    1 スージハルワ ★ :2018/08/07(火) 15:29:28.77

    財務省は7日、天皇在位30年記念貨幣の図柄を発表した。1万円金貨は、表に鳳凰とキリ、シラカバを、裏に菊の紋章をデザインした。5万枚発行する予定。
    11月1日から購入の申し込みを受け付ける。販売価格は金貨単品で13万8千円。

    1万円金貨は純金製で重さ20グラム、直径28ミリ。製造費用が1万円を超えるため、政府が額面を上回る価格で販売する「プレミアム型」の記念貨幣になる。
    500円の銅貨も500万枚発行し、図柄は表が、ご成婚の際にパレードで使用した儀装馬車とキリ、シラカバで、裏は菊の紋章。来年2月ごろから金融機関の窓口で現金と引き換える。


    (出典 www.sankei.com)

    http://www.sankei.com/life/news/180807/lif1808070012-n1.html


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    1 ばーど ★ :2018/08/04(土) 16:11:28.43

    副町長までも 多数が目撃“飛行物体“

    噴火湾に面した北海道森町の砂原地区。現在に至るまで、UFOの目撃証言が多数寄せられています。

     住民:「円盤状だったと思うんですが…」

     まちで話しかけた1人目があっさり目撃証言。さらに聞き込みを続けると…。

     住民:「テレビで見てるような円盤状のものが(ジグザグに)行っているような感じが…」

     多くの人が見たのは約40年前のこと。この時、森町の砂原地区では、室蘭方面から駒ヶ岳に向かって飛来する発光物体を、多くの人が目撃していました。
     
     詳しい話を聞こうと、町役場を訪ねました。
    .
    ■ 「回転灯みたいなものが ピコーンと」

     森町 木村浩二副町長:「回転灯みたいなものが、ピコーンピコーンとまわりながら移動していくんですよね」

     なんと副町長も、その飛行物体の目撃者でした。町を挙げての騒ぎとなり、対策も検討したといいます。

     木村副町長:「その当時、騒ぎになり、関係機関が自衛隊、航空機、海保とかいろんなところに問い合わせたが、飛行している記録はない。当時は、(人口)6500人くらいはいた。だいたい見てるんじゃないですか」

     駒ヶ岳の周辺は多くの海鳥が飛び交います。鳥の見間違いでは?と考えた取材班でしたが、「当時、発光物体が迫ってきた」という証言も得ました。

     住民の女性:「“オレンジっぽいの“がバーッと迫ってきて、草むらに隠れた話がある。おっかなくなって、草むらに逃げたんではないの。その人は、死んでしまったので、聞きたくても聞けない」

     涌井寛之記者:「先ほどの女性の証言で、オレンジ色のものが迫ってくると話していたのは、あそこの煙突が立ち並んでいる水産加工場が集まっているあたりです。ここもやはり駒ヶ岳の麓になります」

     さらに取材を進めると、UFO騒動は過去のものではなく、現在も続いていることが分かりました。
    .
    “現在“も目撃続々 取材班も驚き

     砂原地区の住民:「駒ヶ岳のところだべ。よく“七色に光っていた“」

     砂原地区の住民:「7~8時ごろになると、すぐベランダ開けると見えるんです。今年もつい最近かな、お前、見れ見れって、もう見飽きたやっていうくらい。本当ですよ!」

     砂原地区の住民:「それがまたカラフルなんだ。赤とかオレンジとか色変わったら、バーッと上にあがったと思ったら、下がったり…」

     住民の目撃情報の記憶は“かなり詳細“で、“共通点“がありました。

     ・赤やオレンジに光る。
     ・音はしない。
     ・室蘭方面から駒ヶ岳の中腹へ飛ぶ。
     ・水平飛行やジグザグ飛行など飛び方は様々。時には急停止に急発進も。
     ・晴れた日の午後5時から午後8時ごろに現れる。

     “飛行機の見間違い“かと考えましたが、砂原地区の周辺にはプロペラ機が離発着する鹿部飛行場があるものの、利用できるのは午後5時まで。そのほか近くに空港や自衛隊の基地はありません。
    .
    ■UFOを撮影せよ!

     私たちはUFOを撮影するため張り込みをしました。しかし、初日はあいにくの雨模様。発光物体は確認できず取材班は後日改めることに。

     天候の回復を待ち2018年7月23日、再び現場を訪れた取材班。
     
     今回は夜でも鮮明に撮影できる高感度カメラを持ち込み、発光物体が多く目撃される午後5時から午後8時までの間、砂原地区が見渡せる展望台で発光物体の撮影に挑みました。

     飛行物体を探す2度目の張り込みも天候は曇り。雲間からわずかに空が見える程度。一縷の望みをかけ張り込みを開始しましたが、飛んでいるのはカモメばかり。それらしきものを確認することはできません。
     
     日もすっかり落ち穏やかな噴火湾では、特産のホタテ漁船の明かりが輝き、対岸の室蘭の白鳥大橋が美しい姿を見せます。
     
     午後8時まで残り20分。

     あきらめかけた、その時…。

     森の上をゆっくりと飛行する謎の発光物体。その数は3つ。

     発光物体の飛行ルートは駒ケ岳から室蘭方面へ。これまで聞いていたものと真逆です。

    ※ソース内に動画あります

    >>2以降に続く

    8/4(土) 8:02
    北海道ニュースUHB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010000-hokkaibunv-hok&p=1


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 matomedane.jp)



    (出典 jyouhou-depot.com)


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    1 アルカリ性寝屋川市民 ★ :2018/07/26(木) 06:08:30.55

     日本でカジノを含む統合型リゾート(IR)の開発を目指している米IR大手のMGMリゾーツ・インターナショナルのジェームス・ムーレン会長兼最高経営責任者(CEO)は25日、産経新聞の取材に応じ、国内でIR候補地として浮上している複数の自治体のうち、同社の開発先として大阪市を最有力候補地に位置付けていることを明らかにした。

     ムーレン氏は「大都市でこそ、われわれの力を発揮でき、かつ日本に最も貢献できる」とし、「(現時点で)われわれにとって大阪市がトップ(一番)だ」と述べた。

     IRの誘致では現在、大阪、長崎、和歌山、北海道が積極的で、愛知県なども関心を示している。2020年代半ばにも最大3カ所が認定区域に選定される見通しだが、誘致を目指す自治体のうち、大阪は最大の都市規模だ。

     「関西国際空港や神戸空港が近く、新幹線のほか、地域の鉄道網鉄道網も発展している」とし、多くの客を呼び寄せるための交通インフラを評価点にあげた。

     今月20日に国会でIR実施法が成立。投資規模は現時点での条件を考慮しても、従来の方針と変わらず、1兆円程度になると説明した。



    yahooニュース(産経新聞) 7/25(水) 20:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000562-san-soci


    (出典 ssl.tv-osaka.co.jp)



    (出典 www.sankei.com)



    (出典 casino-navi.net)


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    1 ばーど ★ :2018/07/19(木) 10:39:10.76

    西日本豪雨で甚大な浸水被害を受けた岡山県倉敷市真備(まび)町で、多くの住民が取り残される中、「どげんかしたらないかん」と、水上バイクで約15時間にわたり、約120人を救助した町出身の若者がいる。「町のヒーローじゃ」。救助された住民たちから命の恩人として感謝されている。

     「おかんが真備の家に取り残されとる。どうにか助けてもらえませんかね?」

     7日昼前、岡山県総社(そうじゃ)市の建設業、内藤翔一さん(29)は、同じ真備町出身の後輩で岡山市に住む上森圭祐さん(25)から電話で頼まれた。

     地元の浸水被害に、内藤さんは「なんかできんか」と思っていた矢先だった。趣味で水上バイクに乗ることがあり、免許も持っている。総社市の自宅から真備町はほど近い。

     「すぐ行っちゃるわ」

     水上バイクを友人から借りて、出発した。

     昼過ぎ、泥水は民家の2階ほどまで上がり、水かさは依然として少しずつ増していた。木やタイヤなど様々なものが流れ、油の臭いが鼻を突いた。ヘリの音が響く中、ベランダや屋根の上に避難している人々から救助を求める声が、数メートルおきに聞こえた。

     「助けて」「こっち回って!」

     「次行くけ、待っとって」と伝え、最初に上森さんの母親を救出した。

     取り残されている人々の多くが高齢者。自力でバイクに乗ることができず、抱きかかえる必要がある。途中から地元の後輩にも手伝ってもらった。助け出した人々は、高台にある森泉寺まで運んだ。

     近くの岩田忠義(ただよし)さん(73)夫婦も内藤さんたちのバイクに助けられた。軒下まで水が迫り、夫婦で屋根の上に避難した。昼過ぎに119番や110番で救助を頼んだが、助けは来なかった。ヘリが近くを飛ぶ度にタオルを巻いたさおを振って助けを求めた。

     数時間すると「ブーン」と鈍い音が響いた。「もしかして、やっと助けが来たのか」。近づいてきたのは水上バイク。内藤さんから「子どもを先に運ばせてな。絶対戻るけん、絶対間に合うけん、頑張って」と励まされ、ほっとした。

     しばらくして、約束通り内藤さんは来た。バイクに乗りながら「じいちゃん、命がけで助けたんじゃけ、長生きしてよ。絶対で」と肩をたたかれた。

     うれしくて、涙が出た。

     「内藤さんは、町のヒーロー。命の恩人じゃ」

    「立て直したい」炊き出しも

     屋根の上に3時間以上立ち続けて足が動かなくなった高齢夫婦にも出会った。水は屋根の上に達していた。疲れ切った顔で「もうだめじゃ。わしらええけ、他行ったげて」と言った。

     「いや、絶対助けてやる」。水上バイクをロープで固定し、屋根まで歩み寄り、水につかりながらも、夫婦が呼吸できるように高めに抱きかかえて乗せた。

     日が暮れると、住民はライトを振ったり笛を鳴らしたりして存在を知らせていた。夜中には水深が浅くなり、水上バイクの底が何かにぶつかって何度も転倒したが、起き上がって救助を続け、午前4時までに計120人ほどを運んだ。途中から、避難先の森泉寺には内藤さんの後輩数人が集まり、バイクから住民を降ろす作業などを手伝った。

     森泉寺によると、7~8日に100人ほどが境内に身を寄せた。寺以外にも、希望する場所まで送られた人が20人ほどいた。

     水上バイクは傷だらけになった。燃料は何度も補充した。必死に救助を続け、最後は全身がつって動けなくなった。後日、避難所で炊き出しのボランティアをしていると、救助した高齢者から次々と感謝の声をかけられた。「それだけで、やってよかったと思った」

     内藤さんに母親を救助してもらった上森さんも町に駆けつけていた。7日昼過ぎから深夜まで釣り用のボートで救出にあたり、約100人を避難させた。

     2人は現在も避難所での炊き出しや知人の家や店舗の片付けを手伝っている。実家の片付けも残っているが、「自分ができることを続けて真備町を立て直していきたい」と内藤さん。被災地を駆け回っている。(河崎優子)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    2018年7月19日05時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL7L3JDSL7LUTIL011.html

    ★1が立った時間 2018/07/19(木) 07:00:04.07
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531959551/


    (出典 www.asahicom.jp)



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