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    カテゴリ: 選挙



    1 ガーディス ★ :2018/09/18(火) 05:41:06.54

    たまたま
    9/17(月) 22:40配信
     安倍晋三首相と石破茂・元幹事長は17日のTBS番組に出演し、自民党の杉田水脈(みお)衆院議員が同性カップルを念頭に「生産性がない」と主張した問題について意見を交わした。

     首相は「私の夫婦も残念ながら子宝に恵まれていない。生産性がないと言うと、大変つらい思いに私も妻もなる。同じ自民党。『もう辞めろ』ではなく、まだ若いから、注意をしながら、仕事をしてもらいたい」と語った。

     石破氏は「生産性の理解が全然足りない。どれほど傷ついた人がいるか」と指摘。杉田氏が昨年の衆院選比例中国ブロックで、比例単独候補の中では最上位だったことに言及し、「私も総理も中国ブロック(が選挙区)。彼女が1位になったのは衆院解散の日に知った。それは本当にいいことだろうか」と述べ、杉田氏擁立の経緯を党が明かすべきだとの考えを示した。

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000048-asahi-pol&pos=1


    (出典 www.asahicom.jp)


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/09/12(水) 22:36:10.42

    自民党総裁選(20日投開票)で、石破茂元幹事長が崖っぷちに立たされている。
    メディアの情勢調査で、国会議員票と地方票を合わせた得票予想が「200票未満」と算出されたのだ。

    全体(810票)の3割にも満たず、現実となれば「ポスト安倍」失格と言わざるを得ない。
    首相候補といわれながら失脚した過去の自民党大物議員と重ねる識者もいる。

    「国会を誠実に運営し、政府を謙虚に機能させる、その自民党の原点に戻る」
    総裁選の本格論戦がスタートした10日、石破氏は、党本部で開かれた所見発表演説会でこう訴えた。
    「正直、公正」のキャッチフレーズを意識した主張といえる。

    これに対し、安倍晋三首相は「モリカケ」問題を念頭に、「私にとって最後の総裁選だ。さまざまな批判を受け止めながら、改めるべき点は改めて、謙虚に、丁寧に政権運営に当たりたい」と話した。
    政治評論家の伊藤達美氏は「安倍首相の貫禄勝ちだ。石破氏は力んでいたのか、自己顕示欲や不要な発言が目立ち、空回りした印象だ」と指摘する

    その石破氏に衝撃的数字が突きつけられた。
    共同通信が党員・党友を対象に7、8両日に実施した電話調査で、国会議員票は約50票、地方票は約130票。

    時事通信も、国会議員票を50票と予測し、47都道府県連への調査を通じて算出した地方票は、139票だった。
    いずれも合計で200票に届かない。

    前出の伊藤氏は「実績を挙げてきた安倍首相との差が出た。石破氏が地方票で巻き返すのは厳しいだろう。
    3年前の石破派結成時から、所属議員が増えていない理由をよく考えるべきだ。このままでは『第2の加藤紘一氏』になる」と語った。

    自民党幹事長や官房長官を歴任した加藤氏は「将来の首相候補」といわれ、1999年の総裁選で再選を期した小渕恵三首相に挑んだが、「俺を追い落とそうとした」と小渕氏を激怒させ、冷遇された。
    翌年の「加藤の乱」では倒閣に失敗。12年12月の衆院選で落選し、16年9月に死去した。

    現職首相との一騎打ちは今回が初めて。
    石破氏は今後、イバラの道を歩むことになるのか。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180912/soc1809120008-n1.html


    (出典 cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com)


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    1 ばーど ★ :2018/08/10(金) 19:03:20.73

    ※たまたまスレです

    「自民党のいまの状況を見て、何も言わないということは、私にはできません」

     8月10日午後、自民党の石破茂元幹事長は総裁選への立候補を正式に表明。あわせて同日発売の「文藝春秋」9月号に、安倍総理への「宣戦布告」ともいうべき手記「安倍総理よ、命を懸けて私は闘う」を発表した。

     石破氏が強く懸念するのは、安倍長期政権の下、保身のあまり権力者に「忖度」する議員が増え、自民党が物言えぬ政党になってしまった現状だ。

    「国会議員は、誰でも選挙が怖いものでしょう。だから公認という党の後ろ盾がほしいし、ビッグネームに応援にも来てほしい。また地元の期待にも応えたいから、大臣、副大臣、政務官、委員会の理事に至るまで、ポストが欲しいとも思うでしょう」。しかし、「われわれが選挙で選ばれた国会議員である限り、忠誠を誓う相手は有権者であって、官邸でもなければ党本部でもない」と石破氏は言う。

     今回、総裁選への出馬を見送った岸田文雄氏に向けて安倍総理支持派から投げかけられた言葉に対し、石破氏の筆はひときわ厳しい。「扉が閉まる前にようやっと駆け込んだ」「いま頃になって何だ」「人事で徹底的に干せばいい」との声を伝える報道に触れ、「これが本当だとすれば、そんな自民党は、私は恐ろしく嫌です。それは不遜であり傲岸です。何を思い上がっているのか」と憤りを隠さない。

    「このまま自民党が自由でも民主的でもない集団になっていくとすれば、やがて国民の厳しい審判を受けるでしょうが、自民党に代わって政権を担える党がいまない以上、自民党の敗北はイコール国民の不幸ともなりかねません」

     通常国会を揺るがせた「森友・加計」問題についてもこう述べる。

    「総理夫人のお知り合いだったから、八億円も安く国有地が買えたわけではないこと。総理のご友人だったから、学部の新設が認可されたわけではないこと。行政の公正性や公平性の説明責任は行政側にありますし、加計(孝太郎)理事長も一方の当事者として、もっと説明の努力をしていただければ説得力があったはずです」

    石破氏は、昭和15年、太平洋戦争開戦を控えた帝国議会でいわゆる「反軍演説」をおこなって議会から除名された斎藤隆夫議員の故事を引きつつ、今回の出馬表明に至った心境のすべてを「文藝春秋」9月号で綴っている。さらに、憲法改正はじめ、北朝鮮のミサイル防衛と自然災害の避難体制とを一元化する「防災省」の創設や、「アベノミクス」の後、国民一人ひとりが豊かさを実感するための「地方創生」など、具体的な政策論にも言及している。

    8月10日
    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/8620

    ★1が立った時間 2018/08/10(金) 17:58:53.46
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533891533/


    (出典 www.sankei.com)



    (出典 nozawa22.cocolog-nifty.com)


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    1 ばーど ★ :2018/08/10(金) 09:53:59.83

    ※たまたまスレです

    自民党・石破茂元幹事長(発言録)

     (2012年の党総裁選は)安倍さんや私の5人が出て、(08年の)麻生さんが総裁になった時も5人出た。いち抜けたというか、「私は出ません。安倍さんを支持します」という大合唱で、6年前と何か自民党は変質したのかもしれない。かつて5人出て、議論を戦わせた自民党はどこにいっちゃったんだろうねという気が正直言ってする。

     (小泉進次郎・党筆頭副幹事長との意見交換を問われ)そういう機会は作りたい。色んな人と意見交換したい。支持する、しないは好き嫌いもあるが、党運営に対して同じ考えか、政策で一致する部分がどれだけあるかが大事。多くの人が賛同し、支持して頂けたらありがたい。進次郎さんはその中の有力な1人だ。(BSフジの番組で)

    2018年8月10日01時55分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL8B00VGL89UTFK026.html

    (出典 www.asahicom.jp)


    関連スレ
    【自民総裁選】石破氏、あす立候補表明 安倍首相と一騎打ちか
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533788448/

    ★1が立った時間 2018/08/10(金) 08:13:20.12
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533856400/


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    1 ばーど ★ :2018/08/09(木) 08:16:06.48

    ※たまたまスレです

    八日死去した沖縄県の翁長雄志知事は、名護市辺野古(へのこ)での新基地建設を巡り、安倍政権と対立を続けてきた。翁長氏は四年前の知事就任後、新基地反対を求める沖縄のリーダーを務めてきたが、道半ばで死去。安倍政権は今後も工事を進める構えで、九月に前倒しされる見通しの知事選はこの問題が再び争点となる。

    政府高官は八日夜、翁長氏死去に伴う知事選をにらみ、今月中旬にも計画する辺野古沿岸部への土砂投入などの工事日程に関し「いろいろ考えなければいけない」と語った。

    翁長氏は就任以来、自らの権限を行使して新基地建設を止めようとし、政権側は既成事実化を狙った。

    安倍晋三首相は二〇一二年十二月に政権に復帰。約二年後の一四年十一月に、新基地建設反対を公約に掲げた翁長氏が初当選した。翁長氏は一五年十月に、前知事の埋め立て承認を取り消した。安倍政権が埋め立ての本体工事を始めたのは、その直後だった。同年十一月からは、双方が工事阻止と続行を目指し、訴訟を繰り広げた。

    一六年十二月に承認取り消しを巡り県の敗訴が確定すると、政権側は工事を加速。一七年四月に埋め立て予定地の護岸工事に着手した。県は工事差し止めを求めて再提訴。今年三月に訴えが却下されるまでの間も、政権側は護岸工事を進めた。翁長氏は先月二十七日に、埋め立て承認撤回に向け、手続きを始める意向を示した。

    六月二十三日に開かれた沖縄全戦没者追悼式。がんの手術から退院した翁長氏は、演壇から首相を見詰め「民意を顧みず、工事が進められている」と語りかけた。だが、代わって登壇した首相は、基地負担軽減への「決意」を語りながらも、新基地建設には触れなかった。翁長氏は先月二十七日の記者会見で「今後もあらゆる手法を駆使し、新基地は造らせない」と訴えたが、それから十日あまりの八日、公約実現への思いを県民に託したまま他界した。 (篠ケ瀬祐司)

    2018年8月9日 朝刊
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201808/CK2018080902000163.html


    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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