いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 気象



    1 ばーど ★ :2018/09/10(月) 09:27:23.85


    (出典 image.news.livedoor.com)


    きょう10日朝に首都圏では「虹色に輝く雲」がなんと2回も出現しました。午前6時15分過ぎと30分後の45分過ぎに見ることができました。都心で短い間に2回もこうした雲がみられることはあまりありません。

    虹色の雲は、太陽の近くを通りかかった雲が、赤や緑に彩られる光学現象です。首都圏は所々で雨雲がかかっている一方、太陽が顔をだしている所もあり、このような現象が起きたと考えられます。きょうは秋雨前線が本州付近を南下するため、変わりやすい天気になる所が多いため、ほかの所でも条件が整えば、虹色に輝く雲がみられるかもしれません。

    2018年9月10日 7時18分
    tenki.jp
    http://news.livedoor.com/article/detail/15282591/


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/25(水) 21:59:39.59

    ◆なぜこんな暑い夏になったのか…究極の原因が判明

    平成最後の夏は、あまりにも暑かった。
    2015年7月27日に出た「暑すぎる夏の原因が明らかになった」という再掲いたしますので、クーラーの効いた場所でお楽しみください。

    ■まだまだ暑くなるの?

    とうとう日本国内でも、40度近い気温を記録する日も珍しくなくなった今日この頃。
    夏本番の8月を迎える前に、すでにこんな調子で、いったいどこまで今年は猛暑が続くのでしょうか?
    このままだと本当に観測史上最高に暑い夏の記録を更新してしまうのではと恐ろしくなりますね。


    (出典 assets.media-platform.com)


    ちなみに上の折れ線グラフは、ニューヨークのマンハッタンにある、NASAのGoddard Institute for Space Studie(GISS)研究所が集計した観測データをもとに、1880年から現在までの地球の年間平均気温の推移を表示したものです。
    中央の基準となる横線は、1880年から1910年までの30年間の平均気温を0としたもので、その基準値に対するプラス/マイナスが一目でわかるようになっています。
    年ごとに上がり下がりこそあるものの、過去数十年間で確実に地球の気温は上昇傾向にあることが如実に示されていますよね……。


    (出典 assets.media-platform.com)


    GISSによる分析データの興味深いところは、いったいどんな要素が、地球の年間平均気温の上昇につながったのかを、カテゴリーごとに表示している点です。
    上の折れ線グラフでは、太陽から届く光そのものが、気温の変化に与えた影響を表示してみました。
    どうやら太陽の燃焼温度が増して、その影響で地球に届けられる熱が強まり、気温の上昇をもたらしたというわけではないようですね。


    (出典 assets.media-platform.com)


    続きまして、大きな環境問題として取り上げられている森林伐採が、地球の気温の変化に及ぼした直接的な影響に関するデータです。
    次々と森林が伐採されて、自然破壊が進むと気温の異常な上昇につながってしまうのかと思いきや…。
    詳しい科学的な要因には触れられていないものの、ただ樹木を切り倒しただけで、すぐに気温が上昇すると結論づけることはできなさそうですよ。


    (出典 assets.media-platform.com)


    最近、日本でも各地で火山活動の活発化が懸念されています。
    世界的にみると、これまで大規模な火山の爆発も相次いできました。
    その影響で地球の気温は上昇している? そう考える人もおられるかもしれませんよね。
    でも、上の折れ線グラフに示された、火山活動が気温の変動に与えた影響を分析すると、むしろ例年よりも沈静化して、平均気温の低下要因となったケースも少なくないようです。


    (出典 assets.media-platform.com)


    はい、犯人はこれです。
    もはや他のデータと比較して、突出した気温上昇の原因を作り出していることが見て取れるでしょう。
    20世紀に入ってから、ほぼ衰えることなく地球の年間平均気温の上昇を速め、暑い暑い夏をもたらしている真犯人とは……まぎれもない温室効果ガス!

    このデータを分析する限りでは、地球温暖化の最大要因が、温室効果ガス以外のなにものでもないことが改めて判明した形ですね。
    温室効果ガスの大部分を占めるとされるのは二酸化炭素。
    日々の生活でドシドシと排出されていっている二酸化炭素をなんとかしないことには、もう今後も地球温暖化をまったく止められないレベルにまできていることが明らかなようです。
    エコでクリーンなゼロエミッションのライフスタイル。それを真剣に考えなければならないところまできているみたいです。

    GIZMODO 2018年7月25日(水)7時0分
    https://news.biglobe.ne.jp/it/0725/giz_180725_9451238866.html 
    おまけ

    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/25(水) 14:24:55.62

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00004544-weather-soci

    日本の南、沖ノ鳥島の近海で発達中の熱帯低気圧が、7月25日(水)3時に台風12号(ジョンダリ)になりました。

    ▼台風12号 25日(水) 3時現在
     存在地域   日本の南
     大きさ階級  //
     強さ階級   //
     移動     北西 15 km/h
     中心気圧   998 hPa
     最大風速   18 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 25 m/s

    台風12号は、しばらく発達しながら北から北北東に進んで、27日(金)頃には小笠原諸島近海に達する見込みです。
    その後は北から北西に進路を変え、29日(日)頃には東日本に接近、上陸するおそれがあります。

    大きな予報円は進路が定まっていないしるし

    ただ、予報円がかなり大きいことからもわかるとおり、まだ今後の進路について位置やタイミングにかなり幅がある状態です。

    台風12号は日本付近を覆う高気圧と、日本の遙か東にある高気圧の間を縫って北上する予想です。
    さらに、26日(木)から27日(金)にかけて北東から近づいてくる上空の寒気「寒冷渦」の動向も、
    台風12号の進路に影響を与える可能性があります。
    これらが影響し合い、複雑な動きとなることも考えられます。今後の情報に注意してください。

    7月で5個目の台風発生 平年より多く

    7月に発生した台風は今回の台風12号で5個目となります。平年7月の平均発生数は3.6個なので、
    平年よりも多くの台風が発生していることになります。
    なお、これまでの7月の最多発生数は、1971年と2017年に8個という記録があります。


    ◆台風の名前「ジョンダリ」
    ジョンダリ(Jongdari)は、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の言葉で、ひばりを意味します。
    台風の名前は、国際機関「台風委員会」の加盟国などが提案した名称があらかじめ140個用意されていて、
    発生順につけられます。


    台風12号 予想進路

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1532466055/
    1が建った時刻:2018/07/25(水) 06:00:55.69


    【【台風発生】台風の卵、熱帯低気圧aが成長し、台風12号「ジョンダリ」になった。本州に直撃のおそれ】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/24(火) 14:18:45.46

    7月24日12時 全台風表示 低気圧aの進路

    (出典 www.jma.go.jp)



    (出典 www.tropicaltidbits.com)


    (出典 www.metoc.navy.mil)

    https://screenshots.firefox.com/evdepRdWZJLTt2CX/www.metoc.navy.mil


    <日本の南で台風(12号)発生へ。週末は猛暑一転大雨の恐れも?>

    昨夜日本のはるか東の海上で台風11号が発生しました。

    この台風は日本の東を北上し、北海道の東で温帯低気圧に変わる見込みで、海上を除いては大きな影響はないでしょう。

    一方けさ3時、フィリピンの東で新たな熱帯低気圧(台風の卵)が発生しました。

    そしてこの熱帯低気圧に対し、気象庁から今後24時間以内に台風へ発達する見込みという情報が昼前に発表されました。

    台風が発生する前から詳細な進路予想をすることは禁じられていますが、周辺の気象状況から大まかには台風発生後、やや東寄りに進みながら北上し、金曜日頃には小笠原方面へ北上する可能性があります。

    その後の進路はまだかなり不確実で、太平洋高気圧や上空の寒冷渦などの影響により、どこを指向するか定まっていませんが、最悪の場合は週末にも日本列島へ向かって進路をとってくる可能性もあり得ます。

    今回の台風は発生すると比較的短い時間で、今週末にも影響が出る恐れがありますので、発生した後の気象庁による進路予想に十分ご留意下さい。

    ■週末は猛暑一転大雨の恐れも?

    台風へ変わるであろう熱帯低気圧の北上や上空の寒冷渦などの影響により、週末の晴れマークが少なくなってきました。

    これとともに35℃以上の猛暑日の予想もほとんどなくなっています。

    特に熱帯擾乱は小笠原付近を北上してくる気配があるため、その影響が最も強い東京には土日ともに傘マークが付いています。

    その他の各地も雲が広がり、仙台や名古屋には傘マークが付きました。

    北上してくる熱帯擾乱の進路によってはこれら傘マークがさらに大きく広がり、影響の程度によっては大雨となる恐れも否定できません。

    被災地のこともありますし、猛暑を和らげて適度なお湿りをもたらしてくれれば良いのですが…。

    今後の気象状況に十分ご注意下さい。


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    7/24(火) 11:55
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20180724-00090541/

    関連スレ
    【気象】台風11号「孫悟空(ウーコン)」発生!東の海上をひたすら北上中
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532400782/


    【【台風予報】台風の卵、熱帯低気圧a、台風12号になって週末、日本にド直球か…】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/24(火) 11:29:06.50

    関東はまとまった雨降らず…

    まだ7月、夏休みも始まったばかりですが、利根川水系のダム貯水率は、平年を下回っています。

    関東地方で、史上最も早く梅雨明けが発表された6月29日から7月22日までの雨量は、東京都心で37.5mmと平年の27.0%、群馬県みなかみ町藤原で108.0mmで平年の65%となっており、西日本が豪雨に見舞われた7月6日前後をのぞいて、まとまった雨が降っていません。
    .
    取水制限が始まる可能性も

    このため、最も大きい矢木沢ダムで貯水率63%のほか、もっとも容量の小さい薗原ダムで貯水率55%(7月20日時点)など、利根川水系の8ダム合計で77%、平均貯水量(1992~2017)に対して88%と、平年より少なくなっています。

    7月中旬の貯水量としては、1996年や2001年と同程度ですが、いずれも8月中旬ころから取水制限に入りました。

    今年もこのまま雨の少ない状況が続くと、8月中に取水制限が始まってしまう可能性もあります。

    熱中症対策に水を大いに使いたいところですが、早い段階からできるだけ無駄を省く努力が必要のようです。


    (出典 smtgvs.weathernews.jp)


    (出典 smtgvs.weathernews.jp)


    7/24(火) 11:13
    ウェザーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00004534-weather-soci


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