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    カテゴリ: 気象



    1 ばーど ★ :2018/07/14(土) 12:49:54.70

    日本海から東日本へ暖気が南下

    この3連休はとにかく暑くなります。

    現在の暑さはこちらをご覧下さい。(気象庁)http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/mdrr/tem_rct/index_mxtem.html

    タイトル画像にもあるとおり、現在、西日本を中心に勢力の強い高気圧に覆われており、雲のないエリアが大きく広がっています。

    このような夏の高気圧は大規模場の運動となるため、ゆるやかな変動となり、なかなか解消しません。

    つまり強い日差しが照りつけて、厳しい暑さが長く続くこととなります。

    上空の暖気に注目すると、九州付近にある高気圧の中心を回るように、時計回りで日本海から特に東日本方面へ極めて暖かな空気が流れこむ予想です。

    上空1500メートル付近で、平年より4℃以上高い21℃以上のラインに覆われていますが、これはよく晴れれば地上付近で35℃を超える猛暑日が広がる目安です。

    さらによくみると、この21℃ラインの内側にもう一つ丸で閉じたラインがあり(山梨、長野、岐阜あたり)、これは24℃以上を示します。このような場所では、海風の届きづらい内陸を中心に40℃前後まで上がる可能性があります。

    この3連休は東日本や西日本を中心に35℃以上の所が広範囲に出現するほか、上記の山梨から岐阜にかけて、あるいはその周辺の関東内陸や近畿地方などで40℃に迫る気温が出る予想で、もしかしたら暖気がピークとなる日曜日~月曜日にかけて40℃を超える可能性もなくはない気象状況と言えます。

    西日本の被災地を含めて35℃以上の猛暑が続く予想ですから、熱中症に厳重に警戒するとともに、衛生管理にも十分な注意が必要です。

    ※省略

    気象庁のまとめによる40℃以上の観測日をみると、その多くが7月下旬~8月のお盆の頃にかけてとなっていますが、これは日本の回りの海水温と日差しの強さなどの関係で、地上付近が最も高温になりやすい時期だからと考えられます。

    もしこの3連休で40℃以上の極暑が観測されれば、国内では2013年以来5年ぶりとなり、7月としては2004年以来14年ぶり、しかも7月中旬までの観測となると1998年7月4日に群馬県上里見で観測された40.3℃以来20年ぶりのこととなります。

    7/14(土) 10:38
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20180714-00089344/


    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    【【極暑警戒情報】日曜日~月曜日にかけて40℃を超える可能性「40℃以上なら5年ぶり、7月としては14年ぶり」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/07(土) 13:06:20.35


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    福岡県と佐賀県、それに長崎県に大雨の特別警報が発表されたことについて、気象庁の梶原靖司予報課長は先ほど午後6時すぎからの記者会見で、「福岡県と佐賀県、長崎県ではこれまでに経験したことのないような大雨になっている。重大な危険が差し迫った異常事態で、土砂崩れや浸水による重大な災害がすでに発生していてもおかしくない状況だ」と述べました。

    そのうえで、「地元市町村からすでに発令されている避難情報に直ちに従うなど、適切な行動をとってほしい。危険な場所には近づかないでほしい。すでに外出が危険な場合には少しでも命が助かる可能性が高い行動として、家の中でも2階以上や崖の反対側などのより安全な場所に退避するなど、最善を尽くしてほしい。これから夜になることから、周囲の状況を十分に確認して行動してほしい。避難を完了している場合も油断しないでほしい」と述べ、最大級の警戒を呼びかけました。

    また、「福岡県と佐賀県、長崎県以外でも、西日本と東日本では記録的な大雨となっており、災害発生の危険度が高くなっている」として、ほかの地域でも厳重に警戒するよう呼びかけました。

    そのうえで、梶原課長は「発達した雨雲は一部が中国地方まで流れ続けている状況で、今後、中国地方にも特別警報を発表する可能性がある。また、近畿地方でも記録的大雨になっていて今後の雨の降り方によっては近畿地方でも特別警報を発表する可能性がある」と述べました。

    また、前線は活発な状態で8日まで停滞する可能性があり、特別警報がしばらく続く可能性があるという見通しを示しました。

    2018年7月6日 19時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180706/k10011516711000.html?utm_int=news_contents_news-main_002

    ★1が立った時間 2018/07/06(金) 19:46:52.22
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530882828/


    【【大雨特別警報】気象庁の予報課長:西日本と東日本では記録的な大雨 「重大な危険が差し迫った異常事態」「少しでも命が助かる可能性が高い行動を」】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/07(土) 07:50:56.82

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000022-jij-soci

    西日本では7日午前、北陸から九州南部に停滞する前線が活発となり、激しい雨が降った。

    気象庁は京都、兵庫、鳥取、岡山、広島、福岡、佐賀、長崎の8府県の一部や
    大半の地域に6日発表した大雨特別警報を継続。土砂災害や河川の増水、低地の浸水に
    最大級の警戒を行い、早めに避難するなど、安全を確保するよう呼び掛けた。

    大雨により、広島県安芸高田市の男性ら少なくとも2人の死亡が確認されたほか、
    西日本各地で多数が行方不明になった。土砂崩れで生き埋めになったとの情報も
    相次いでおり、警察や消防は確認、捜索を急ぐ。

    気象庁によると、前線は西日本から東日本に延び、北陸の前線上にある低気圧が
    8日にかけて北東へ進む見込み。大雨の範囲は北海道や東北まで広がるとみられ、
    竜巻・突風や落雷にも注意が必要。

    8日午前6時までの24時間予想雨量は多い所で、四国と九州北部300ミリ、東海と九州南部250ミリ、
    北陸と近畿、中国200ミリ、北海道と東北、関東甲信120ミリ。その後、9日午前6時までの
    同雨量は多い所で、四国100~200ミリ、北海道と東北、近畿、九州北部50~100ミリ、
    関東甲信と北陸、東海50ミリ。


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 storage.tenki.jp)



    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    【【大雨特別警報】近畿の京都と兵庫、中国の鳥取、岡山、広島の5府県で継続「死亡や行方不明が多数、土砂崩れで生き埋めになったとの情報も相次ぐ」】の続きを読む



    1 みつを ★ :2018/07/05(木) 19:21:51.03

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011509811000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    東日本と西日本 記録的大雨のおそれ 厳重に警戒を
    2018年7月5日 19時15分大雨

    活発な前線の影響で、東日本や西日本を中心に発達した雨雲がかかり続けて非常に激しい雨が降り、各地で土砂災害や川の氾濫の危険性が高まっています。東日本と西日本では、今後も非常に激しい雨が降り続いて記録的な大雨になるおそれがあり、気象庁は、土砂災害や川の氾濫などに厳重に警戒し、状況が悪化する前に避難するなど早めに身の安全を確保するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、本州付近に停滞する梅雨前線の活動が活発になっているため、東日本と西日本の広い範囲で大気の状態が非常に不安定になっています。東海・北陸から九州北部にかけての広い範囲に発達した雨雲がかかり続けていて、午後6時までの1時間には、福岡県が香春町に設置した雨量計で、63ミリの非常に激しい雨を観測したほか、高知県の馬路村魚梁瀬で30ミリの激しい雨が降りました。

    この24時間に降った雨の量はいずれも多い所で、高知県で350ミリを超えているほか、石川県と長野県では250ミリ前後に達しています。

    これまでの雨で土砂災害の危険性が非常に高まり、自治体が避難勧告などを出す目安とされる「土砂災害警戒情報」が各地に発表されています。

    発表されている地域があるのは、長野県と富山県、石川県、福井県、大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、広島県、鳥取県、岡山県、徳島県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、それに沖縄県です。

    また、氾濫の危険性が非常に高い「氾濫危険水位」を超えている川があります。午後6時現在、氾濫危険水位を超えているのは京都府亀岡市を流れる桂川、京都府京丹後市を流れる川上谷川と福田川、佐濃谷川、京都府福知山市を流れる牧川、滋賀県長浜市を流れる姉川、広島県三次市を流れる国兼川、広島県安芸高田市を流れる多治比川です。

    今後の大雨の見通しです。

    前線の活動が活発な状態が続き、東日本や西日本、それに沖縄県では、6日にかけて雷や突風を伴って1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るおそれがあります。

    特に、これから6日の朝にかけては上空を気圧の谷が通過するため、前線の活動がさらに活発になり、これまでより雨が強まる見込みです。

    さらに、本州付近に前線が停滞するため東日本や西日本では、8日の日曜日ごろにかけて、同じ地域で非常に激しい雨が降り続き、記録的な大雨になるおそれがあります。

    6日夕方までの24時間に降る雨の量は、いずれも多い所で、四国と岐阜県で400ミリ、近畿と長野県で300ミリ、北陸と九州、それに愛知県で250ミリ、中国地方で200ミリなどと予想されています。

    さらに、6日夕方から7日夕方までの24時間には、いずれも多い所で、四国で300ミリから400ミリ、北陸と長野県、東海、近畿、それに九州で200ミリから300ミリの雨が降る見込みです。

    気象庁は、土砂災害や川の氾濫、低い土地の浸水に厳重に警戒し、自治体の避難の情報などをもとに状況が悪化する前に避難するなど、早めに安全を確保するよう呼びかけています。

    また、増水した川や用水路、それに急な崖など危険な場所には絶対に近づかないでください。


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    【【厳重警戒】気象庁:本州付近に停滞する梅雨前線の活動が活発化「東日本と西日本、非常に激しい雨が降り続いて記録的な大雨の恐れ」】の続きを読む

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