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    カテゴリ: 気象



    1 チンしたモヤシ ★ :2019/08/28(水) 06:07:35.94

    【速報】福岡、佐賀、長崎に大雨特別警報 命を守る行動を
    2019/08/28 05:55 ウェザーニュース
    https://weathernews.jp/s/topics/201908/270215/?fm=tp_index


    (出典 smtgvs.weathernews.jp)


    8月28日(水)5時50分に、福岡県、佐賀県、長崎県に大雨特別警報が発表されました。最大級の警戒をして、命を守る最善の行動をとってください。

    九州北部で未明から猛烈な雨が降っています。この大雨によりすでに災害が発生している可能性が高い状況です。
    >>気象警報・特別警報等の発表状況
    https://weathernews.jp/s/warn/

    ●浸水や川の氾濫、土砂災害に厳重警戒

    特に28日(水)の昼過ぎにかけて、九州北部から中国地方を活発な雨雲が次々に通過します。線状降水帯が形成され、1時間に50~80mmの非常に激しい雨が降りそうです。

    発達した雨雲が同じようなところに停滞する場合は、局地的には1時間に100mmに達するような猛烈な雨となるところがあります。
    土砂災害や河川の氾濫・増水、大規模な道路冠水など大きな災害につながるおそれがあるため、厳重な警戒が必要です。

    避難行動そのものが危険になっているところでは、室内のできるだけ安全な場所に移動するなど、最大限の警戒を行ってください。また、避難をする場合も、急な斜面や増水した川の近くを通ることは避けてください。
    >>最新の雨雲レーダー
    https://weathernews.jp/s/radar/

    ●特別警報は警戒レベル5相当

    「特別警報」は、「警報」の発表基準をはるかに超える数十年に一度の大災害が起こると予想される場合に発表され、対象地域の住民の方々に対して最大限の警戒を呼びかけるものです。

    >>「特別警報」とは
    https://weathernews.jp/s/topics/201807/060265/


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    【【九州豪雨】宮崎県えびの市:28日からの総雨量が1,000mmを越え】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/09/10(月) 09:27:23.85


    (出典 image.news.livedoor.com)


    きょう10日朝に首都圏では「虹色に輝く雲」がなんと2回も出現しました。午前6時15分過ぎと30分後の45分過ぎに見ることができました。都心で短い間に2回もこうした雲がみられることはあまりありません。

    虹色の雲は、太陽の近くを通りかかった雲が、赤や緑に彩られる光学現象です。首都圏は所々で雨雲がかかっている一方、太陽が顔をだしている所もあり、このような現象が起きたと考えられます。きょうは秋雨前線が本州付近を南下するため、変わりやすい天気になる所が多いため、ほかの所でも条件が整えば、虹色に輝く雲がみられるかもしれません。

    2018年9月10日 7時18分
    tenki.jp
    http://news.livedoor.com/article/detail/15282591/


    【【珍現象】首都圏に「虹色に輝く雲」がなんと2回も出現、非常に珍しい現象】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/25(水) 21:59:39.59

    ◆なぜこんな暑い夏になったのか…究極の原因が判明

    平成最後の夏は、あまりにも暑かった。
    2015年7月27日に出た「暑すぎる夏の原因が明らかになった」という再掲いたしますので、クーラーの効いた場所でお楽しみください。

    ■まだまだ暑くなるの?

    とうとう日本国内でも、40度近い気温を記録する日も珍しくなくなった今日この頃。
    夏本番の8月を迎える前に、すでにこんな調子で、いったいどこまで今年は猛暑が続くのでしょうか?
    このままだと本当に観測史上最高に暑い夏の記録を更新してしまうのではと恐ろしくなりますね。


    (出典 assets.media-platform.com)


    ちなみに上の折れ線グラフは、ニューヨークのマンハッタンにある、NASAのGoddard Institute for Space Studie(GISS)研究所が集計した観測データをもとに、1880年から現在までの地球の年間平均気温の推移を表示したものです。
    中央の基準となる横線は、1880年から1910年までの30年間の平均気温を0としたもので、その基準値に対するプラス/マイナスが一目でわかるようになっています。
    年ごとに上がり下がりこそあるものの、過去数十年間で確実に地球の気温は上昇傾向にあることが如実に示されていますよね……。


    (出典 assets.media-platform.com)


    GISSによる分析データの興味深いところは、いったいどんな要素が、地球の年間平均気温の上昇につながったのかを、カテゴリーごとに表示している点です。
    上の折れ線グラフでは、太陽から届く光そのものが、気温の変化に与えた影響を表示してみました。
    どうやら太陽の燃焼温度が増して、その影響で地球に届けられる熱が強まり、気温の上昇をもたらしたというわけではないようですね。


    (出典 assets.media-platform.com)


    続きまして、大きな環境問題として取り上げられている森林伐採が、地球の気温の変化に及ぼした直接的な影響に関するデータです。
    次々と森林が伐採されて、自然破壊が進むと気温の異常な上昇につながってしまうのかと思いきや…。
    詳しい科学的な要因には触れられていないものの、ただ樹木を切り倒しただけで、すぐに気温が上昇すると結論づけることはできなさそうですよ。


    (出典 assets.media-platform.com)


    最近、日本でも各地で火山活動の活発化が懸念されています。
    世界的にみると、これまで大規模な火山の爆発も相次いできました。
    その影響で地球の気温は上昇している? そう考える人もおられるかもしれませんよね。
    でも、上の折れ線グラフに示された、火山活動が気温の変動に与えた影響を分析すると、むしろ例年よりも沈静化して、平均気温の低下要因となったケースも少なくないようです。


    (出典 assets.media-platform.com)


    はい、犯人はこれです。
    もはや他のデータと比較して、突出した気温上昇の原因を作り出していることが見て取れるでしょう。
    20世紀に入ってから、ほぼ衰えることなく地球の年間平均気温の上昇を速め、暑い暑い夏をもたらしている真犯人とは……まぎれもない温室効果ガス!

    このデータを分析する限りでは、地球温暖化の最大要因が、温室効果ガス以外のなにものでもないことが改めて判明した形ですね。
    温室効果ガスの大部分を占めるとされるのは二酸化炭素。
    日々の生活でドシドシと排出されていっている二酸化炭素をなんとかしないことには、もう今後も地球温暖化をまったく止められないレベルにまできていることが明らかなようです。
    エコでクリーンなゼロエミッションのライフスタイル。それを真剣に考えなければならないところまできているみたいです。

    GIZMODO 2018年7月25日(水)7時0分
    https://news.biglobe.ne.jp/it/0725/giz_180725_9451238866.html 
    おまけ

    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/25(水) 14:24:55.62

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00004544-weather-soci

    日本の南、沖ノ鳥島の近海で発達中の熱帯低気圧が、7月25日(水)3時に台風12号(ジョンダリ)になりました。

    ▼台風12号 25日(水) 3時現在
     存在地域   日本の南
     大きさ階級  //
     強さ階級   //
     移動     北西 15 km/h
     中心気圧   998 hPa
     最大風速   18 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 25 m/s

    台風12号は、しばらく発達しながら北から北北東に進んで、27日(金)頃には小笠原諸島近海に達する見込みです。
    その後は北から北西に進路を変え、29日(日)頃には東日本に接近、上陸するおそれがあります。

    大きな予報円は進路が定まっていないしるし

    ただ、予報円がかなり大きいことからもわかるとおり、まだ今後の進路について位置やタイミングにかなり幅がある状態です。

    台風12号は日本付近を覆う高気圧と、日本の遙か東にある高気圧の間を縫って北上する予想です。
    さらに、26日(木)から27日(金)にかけて北東から近づいてくる上空の寒気「寒冷渦」の動向も、
    台風12号の進路に影響を与える可能性があります。
    これらが影響し合い、複雑な動きとなることも考えられます。今後の情報に注意してください。

    7月で5個目の台風発生 平年より多く

    7月に発生した台風は今回の台風12号で5個目となります。平年7月の平均発生数は3.6個なので、
    平年よりも多くの台風が発生していることになります。
    なお、これまでの7月の最多発生数は、1971年と2017年に8個という記録があります。


    ◆台風の名前「ジョンダリ」
    ジョンダリ(Jongdari)は、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の言葉で、ひばりを意味します。
    台風の名前は、国際機関「台風委員会」の加盟国などが提案した名称があらかじめ140個用意されていて、
    発生順につけられます。


    台風12号 予想進路

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1532466055/
    1が建った時刻:2018/07/25(水) 06:00:55.69


    【【台風発生】台風の卵、熱帯低気圧aが成長し、台風12号「ジョンダリ」になった。本州に直撃のおそれ】の続きを読む

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