いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: トラブル



    1 ニライカナイφ ★ :2018/09/10(月) 07:38:17.07

    海の近くまで急峻な山が迫る伊豆半島のまちが揺れている。人口約6万9千人の観光都市、静岡県伊東市。
    八幡野は、その南東部にあり、南は東伊豆町と接する。伊豆高原を背に、豊かな海を持つ国内屈指の観光地だ。

    ここに太陽光発電所の建設計画が持ち上がった。
    計画の主体は韓国・ハンファグループの日本法人「ハンファエナジージャパン」(東京都港区、ハンファ)と太陽光関連事業会社「シリコンバンク」(東京都中央区)が出資して作った「伊豆メガソーラーパーク合同会社」。
    事業面積約104・9ヘクタール(うちパネルが敷設される造成面積は約44・7ヘクタール)に及ぶ大規模なものだった。
    関係者によると、伊豆メガソーラーパークが土地を取得したのは平成26年9月。平成29年になってから計画が徐々に伊東市民の間に漏れ伝わってきた。

    同社が開発を予定していた伊雄山(いおやま)は、かつて日本航空の関連会社「日航商事」や伊東市の不動産会社「ダイヤ観光開発」などが所有。
    ダイヤ社はゴルフ場開発を企図したものの、地元の反対やバブル崩壊で頓挫した経緯がある。
    「伊豆高原メガソーラー訴訟を支援する会」代表の関川永子(ながこ)さん(50)は八幡野漁港から眼前に広がる伊雄山の山巓(さんてん)を見上げながら訴えた。
    「大量の樹木を伐採し、太陽光発電施設を作ったら、大室山周辺の景観は、ソーラーパネルだらけになってしまいます」

    これまでのところ、小野達也市長(55)は計画に反対の立場を取っている。
    平成29年7月28日、伊豆メガソーラーパーク代表社員で、ハンファの朴聖龍社長を前に小野市長は「伊東市は年間観光客が1130万人に上り、土砂の崩壊・流出により、河川、海が汚染される恐れもある」として、白紙撤回を求めた。
    伊豆半島の地形は独特だ。
    海のそばまで急峻な山が迫っているため、大規模な太陽光発電施設を建設しようとすれば、急傾斜地に作らざるを得ないことが多くなる。

    「太陽光発電所ができたら八幡野川を伝って海に土砂混じりの雨水がドッと流れてしまう」(関川さん)
    いとう漁協八幡野地区理事を務める稲葉功さん(56)は「八幡野港沖は、イセエビ、アワビ、サザエの重要な漁場。
    水質が汚濁されたら生活に直結する」と話す。
    いとう漁協も高田充朗組合長らが平成29年7月、計画の白紙撤回を求め、小野市長と面会した。

    ダイビングショップの関係者らも反対の声を上げた。
    漁協や伊東市ダイバーズ協議会からなる「伊豆高原メガソーラーパーク発電所計画から海を守る会」代表の泉光幸さん(50)も「八幡野は国内でも屈指のダイビングスポットで全国から約1万5千の署名が集まった。
    ハンファの計画では水質汚濁の懸念が払拭できない」として反対していく姿勢だ。

    こうした声が後押しし、伊東市は今年6月、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の開発を規制する新たな条例を制定した。
    条例の主な内容は、太陽光パネルの設置面積が1万2千平方メートル(1・2ヘクタール)を超える事業について、市長は原則同意しない。
    全国でも先進的な条例で、静岡県富士宮市がすでに制定している。

    小野市長は5月31日の定例会見で「条例案は伊豆高原メガソーラーパーク発電所にも適用する」と明言。
    しかし、7月2日、静岡県の川勝平太知事(70)は森林法に基づく林地開発の許可を出した。
    大規模な伐採が可能になり、発電所建設は大きく実現性を帯びたことになる。

    条例案を今回の伊豆高原メガソーラーパーク発電所の建設計画に適用すべきという声は地元に多く、小野市長は「条例は適用される」と明言。
    川勝知事も「(条例が施行された)6月1日に工事は始まっていないと認識している」と述べた。
    一方、伊豆メガソーラーパークは「2月に宅地造成法に基づく許可を得ており、工事に着手したと考える」と主張。
    両者の主張は平行線のままだ。

    こうした中、漁師やダイバーら計27人が、工事の仮差し止め処分を静岡地裁沼津支部に申し立てた。
    関川さんらも8月末に工事差し止めなどの仮処分を同支部に申し立て、その後に伊東市の宅地造成許可取り消しを求める訴訟を起こす方針だ。
    吉ヶ江治道弁護士は「八幡野のケースは住民の環境権と、業者の営業の自由とが衝突している。
    条例の適用を遡及させることの是非、条例がどの時点で適用されるかが争点になる可能性がある」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000501-san-soci

    ★1:2018/09/09(日) 23:00:20.55
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536501620/


    (出典 www.xn--cbkd3otc9fsf1240b77xc.tokyo)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 img-proxy.blog-video.jp)


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    (出典 img-proxy.blog-video.jp)


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    (出典 img-proxy.blog-video.jp)



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)


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    1 孤高の旅人 ★ :2018/09/01(土) 15:36:21.05

    進路変更に立腹、金属棒で殴った疑い 名古屋・熱田署が男を逮捕
    2018年9月1日 13時32分
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018090190132937.html

     トラックを運転中、前方の別のトラックが進路変更したことに腹を立て、相手を金属棒で殴ってけがを負わせたとして、名古屋・熱田署は1日、傷害の疑いで愛知県江南市飛高町、会社員堀野泰志容疑者(41)を現行犯逮捕した。
     逮捕容疑では、1日午前3時35分ごろ、名古屋市熱田区六野2の郵便局駐車場で、熊本市の男性会社員(33)の左ひじや、同僚男性(31)の右腕を長さ約150センチの金属棒で殴り、ともに切り傷の軽傷を負わせたとされる。署によると、「走行中に割り込みされたので腹が立った」と容疑を認めているという。
     調べによると、被害者側のトラックは、男性会社員(33)が運転。熱田区に隣接する名古屋市瑞穂区内で進路変更したことに、後続の容疑者が腹を立てた。その後、2台のトラックは現場の駐車場に移動した。暴行に使った金属棒は積み荷を固定するための棒で、容疑者のトラックに積んであった。


    (出典 www.c-estate.com)


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    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/28(火) 19:24:51.97

    高速バス、迂回路間違え山道へ 崖っぷち1キロ恐怖の夜
    8/28(火) 18:42配信

    和歌山と大阪を結ぶ西日本ジェイアールバス(大阪市)運行の高速バスが26日夜、
    渋滞を迂回(うかい)するため和歌山県内で高速道路を降りたところ、
    道を間違えて狭い山道に入り込み、立ち往生していたことがわかった。
    乗客38人は同社が手配したタクシーなどで運んだ。けが人はなかった。

    同社によると、同県白浜町を午後6時過ぎに出て、午後10時ごろ大阪駅JR高速バスターミナル到着予定の高速バス。
    阪和自動車道を走行中の26日午後7時50分ごろ、バスの50代の運転手から
    「渋滞しているので、迂回指示を」と同社の営業所に連絡があった。

    指示を受け、バスは御坊南インターチェンジ(IC)を降りて迂回路の県道に入ったが、
    運転手は途中で道を間違え山道へ。道幅は車が1台やっと通れるほどしかなく、道路脇は崖。
    同社によると、バスは車体をガードレールや岩などにこすり、ミラーを破損しながら走行を続けたという。

    結局、誤った道を約1キロ走行し、同県日高川町内で動けなくなった。

    8/28(火) 18:42配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000069-asahi-soci


    (出典 i.imgur.com)
    イメージ画像


    【【恐怖体験】西日本J Rバス運行の高速バスが夜間、渋滞迂回で高速道路を降り、道を間違え狭い山道に入り込み、最後は立ち往生、「乗客は会社が手配のタクシーに代替え」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/08/25(土) 06:16:40.05


    (出典 www.j-cast.com)


    ホテルの予約トラブルに関する不満を訴えた、上智大学文学部教授でジャーナリストの水島宏明氏(60)のウェブ記事が物議を醸している。

     自らの落ち度もあってのトラブルにもかかわらず、相手のホテルや予約サイトを「2度と使うことはない」と名指しで批判したことに、ネット上で「逆ギレにしか見えない」などとする声が相次いでいる。

    ■キャンセル料が発生したワケ

     水島氏は2018年8月20日、「泊まってないのに高額請求!? 旅行サイトの落とし穴 体験記」と題した記事をYahoo! ニュースの「個人」カテゴリへ寄稿した。

     記事によれば、水島氏は上智大の担当ゼミナールの合宿で、学生12人を連れて東日本大震災の被災地を1週間にわたって取材した。その際、岩手県釜石市にある「ホテルルートイン釜石」に宿泊したという。

     水島氏は当初、旅行予約サイト「エクスペディア」を使って、同ホテルを学生も含めて計13人分予約していた。だが、その後に予定が変わり、自らの分を除いた学生の予約はキャンセルすることに。これが、思わぬトラブルの引き金となった。

     本人はキャンセル料が発生する以前の段階で、不要な予約を全て取り消したと思い込んでいた。しかし、宿泊後にホテル側から、計13人分のキャンセル料の支払いを求められてしまったというのだ。

     いったい、何があったのか。結論から言うと、水島氏は「エクスぺディア」上で同じホテルを「二重予約」していたのだ。記事ではその経緯を、次のように説明している。

      「確かに私は自分のIDでログインしたサイトでは学生の分はキャンセルしていた。しかし、その前に『ゲスト』としてログインしていたのだという。確かに電車の中でスマホから予約したような記憶がおぼろげながらある。
      
      (中略)
      
      さらにその際にスマホで自分のメールアドレスを入力した際にアルファベットが間違っていたため、メールが届かず、そのまま失念してしまったらしい」

    ■「ホテルにも落ち度があるのでは」

     水島氏は記事で、二重予約をしてしまった自らの落ち度を認めつつも、「こんなことがあっていいのだろうか?」とホテル側の対応を疑問視する。実際、予約に利用したエクスペディアのカスタマーサービスに電話をし、

      「ホテルにも落ち度があるのではないのか。納得できない」などとも告げたという。

     こうした交渉の結果、水島氏が支払うキャンセル料は宿泊代の50%になった。ちなみに、ホテルルートインの宿泊約款を見ると、当日キャンセルの違約金は通常であれば宿泊代の80%、いわゆる繁忙期の場合は100%だった。

     つまり、結果的に見れば水島氏は得をしたわけなのだが、それでも本人は予約サイトやホテル側の対応に強い不満を抱いたようだ。記事中では、両者の名前をわざわざ太字で記して、

      「私自身は、この名前がつくものをもう今後2度と使うことはないだろう」

    と主張。また、「旅行サイトもホテルも、杓子定規で細かい客のニーズに対応できないところは淘汰されるべきだろう」とも書いていた。
    .
    ■ホテル側に「工夫すべき」と注文

     さらに、今回の出来事を受けて、水島氏が読者向けにまとめた「教訓」のくだりでは、

      「予約した後で、予約前日や前々日などのメール連絡を頻繁に送ってくるサイトを選ぶ(『じゃらん』などと違って、エクスペディアはそんなことはなかった)」

      「責任がホテルにあるのか旅行サイトにあるのか、曖昧な物言いをするホテル(今回のルートイン釜石のようなところ)や旅行サイトは絶対に避ける」

    との記述も。なんと、自らとトラブルになった相手の名前を記載し、利用を避けるよう読者へと促していたのだ。

     なお水島氏は、記事中に予約サイトやホテルの実名を出した理由について、

      「(ホテル側は)日頃からダブルブッキングを防ぐような

    以下見出しのみ 全文はソース先で

    ■「突き詰められれば私に非がある」

    ■ホテル側「再販売の機会を損失」

    ■水島氏は取材拒否

    8/24(金) 18:51
    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000013-jct-soci&p=1

    ★1が立った時間 2018/08/24(金) 20:26:29.71
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535120946/


    (出典 i.ytimg.com)


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    1 水星虫 ★ :2018/08/20(月) 08:47:56.74

    駐車トラブル 殺人未遂で男逮捕

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/saitama/20180820/1100003279.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    19日、埼玉県川口市の路上で、32歳の男性の肩を警棒で殴ったうえ、
    首をナイフで刺したとして45歳の男が殺人未遂の疑いで逮捕されました。
    男は「駐車をめぐるトラブルで殴ったり刺したりしたが、殺すつもりはなかった」と
    容疑を一部否認しているということで、警察が詳しいいきさつなどを調べています。

    逮捕されたのは、埼玉県川口市の無職、湊伸治容疑者(45)です。
    警察によりますと、湊容疑者は、19日午後5時半ごろ、川口市の路上で、
    市内に住む32歳の男性の右の肩を金属製の警棒で殴ったうえ、首をナイフで刺したとして
    殺人未遂の疑いがもたれています。
    男性は意識があり、命に別状はないということです。

    警察の調べに対し、湊容疑者は、
    「男性と面識はなく、駐車をめぐるトラブルで殴ったり刺したりしたが、殺すつもりはなかった」
    と容疑を一部否認しているということです。

    警察によりますと、警棒やナイフは湊容疑者のもので、湊容疑者は、
    「護身用として車内に置いていた」と話しているということで、警察は詳しいいきさつなどを調べています。

    08/20 07:03
    参考 金属製警棒

    (出典 www.geocities.jp)


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